紙芝居「りゅうのめのなみだ」
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陣崎草子として、初の著作物となる紙芝居「りゅうのめのなみだ」が教育画劇より発刊となりました。日本のアンデルセンと称せられた浜田ひろすけの代表的な童話6編に、個性的な作家6名が絵をつけました。
今、紙芝居は新たに幼稚園や小学校の現場で、こども達によく親しまれるメディアとなっています。こどもたちが、私の描いた「りゅうのめのなみだ」の物語にふれ、「こわい」「さびしい」「かなしい」「うれしい」「あたたかい」と、いろいろな気持ちになってくれますように。 |
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■「みずゑ」の第一回絵本大賞の最終選考に残ったのをキッカケに「うるけんさん」のコーナーにて、講談社の編集部に絵本を見ていただくという企画に出させていただきました。写真つきの記事で、絵本賞出品の作品の一部が掲載されています。
(※わたし、相当写真うつり悪いらしいです・・・ガーン)
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